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SWS試験(地盤調査)

福島県福島市

SWS試験は、スクリューポイント(最大径33.3mm)をロッド(径19mm)の先端につけて荷重1.00kN以下で自沈する最小荷重をWswとして記録し、荷重が1.00kNになっても貫入しなくなれば、ロッドに回転を与えて0.25m貫入に要する回転180度ごとの回転数(以下、Na)を測定する。 Naを貫入量1mあたりに換算した回転180度ごとの回転数をNswとして記録する。

STEP1:

STEP2:

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